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get back togetherという英語のイディオムがありますが、
このget togetherは一緒になること、
またLet's get together!で集まろう、つまり会おう、という意味を表し、
ここにbackが入ると、
get back together 一緒にいた状態に戻る、
つまり元の鞘に戻るという意味になります。
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英語のイディオム(熟語・慣用句)は英会話の中級者からおすすめです。
意味を知っていると会話もより理解しやすくなりますし、逆に表現を楽しみながら会話をすることができます。
また、イディオムを使うことで長い話を短くして説明でき、相手にも解りやすく話すことができるのでとても便利ですよ。
英語を話す相手がなかなか見つからない、スクールに行きたいけど資金がない、、、などの方にうれしい無料で英語を話すお友達ができるWorld Friendsという国際交流があります。
サイトのタイトル下の日本語というところをクリックすれば、日本語でもサイトを確認できます。
日本に興味がある方や、日本語を勉強したい方も多いので、お互いに言語の教えあいなどもできますよね。
せっかく覚えた表現を詰め込むだけでは忘れてしまいます。どんどん使っていきましょう!!
ワールドフレンズで世界中の人たちと友達になろう!![]()
yep
=yes。nopeはno
zits
ニキビ。
wacky
変わった、変な。
S
screw up
間違えて台無しにすること。
sneak
こそこそ~すること。こっそりと~すること。sneakyこそこそする、卑怯なという意味に。
straight
異性愛者。(つまりゲイではない人のこと)
stunning
はっとするほど美しい、すばらしいこと。
T
tight
Money is tight.金銭的に苦しい。
英語のまぐまぐ!に選ばれました!pissed
I am pissed off. (いらいらしている、腹が立っている)piss はおしっこのこと。(女の人は使わないので小便という感じ)
push~over the edge
~を限界の状態に押しやること。非常にイライラする
psyco
精神的におかしい人。
mag
magazineの省略。
mind-blowing
mind(気持ち)をblow(吹き飛ばす)ということで、おどろくような物や出来事。
He had the nerve to call me.
(あつかましくも彼は私に電話してきた)
どういう神経してるのか、というときに使います。
jerk 間抜けな人のこと。
*日本語でもあまり人のことを間抜けだ、とは失礼なのでいいませんよね。よく耳にするかもしれませんが、失礼な言葉です。
kinda
kind of ~ (一種、まあ)の口語。kind ofというより言いやすいですよね。
G
Sorry, I didn't get your name.
ごめんなさい、名前聞き取れませんでした。
get out of here!
A:I have a date today.今日デートの約束があるの。
B:Get out of here!! もうあっち行って!!
いい話やうらやましい話を聞いたときなどに使う表現。
google いろいろと検索すること。e-mailという単語が定着したように、googleという単語も、これから定着するのではないのでしょうか。
grand 千ドル。three grand で3千ドル。
gross 汚い、気持悪い
That was gross!
guy やつ、男の人。
H
hang out ぶらぶらすること。I am hanging out with my friend.
友達とぶらぶらしているところ、という意味。
hyper 興奮すること
*日本語のハイと英語のhighは違うので注意。highは酔っ払ったり、麻薬などでハイになると言う意味。
hitch
通常、引き付けるたり、くっつけたり(connect)する意味で使われ、口語表現では結婚する(marry)という意味でも使われる。
hot
He/She is hot! でかっこいい、いけてるという意味。
hunk
(肉体的に)魅力のある男の人。
D
dork まぬけな人
*意味は知っておくべきですが、使わないようにしましょう。
down-to-earth 実践的な。 =practical, realistic
I am dying to see you.
(あなたに会いたくてたまらない)
be dying to ~で、~したくてたまらないという意味。
F
flirt
(男と女が)いちゃいちゃすること、もてあそぶ、ふざけること
freak out 非常に興奮して、動揺する様子。ぞっとする、びびること。
The strange phone call freaked me out.
へんな電話でぞっとした。freakは名詞では、気持悪い人のこと。
freebie 無料
日常で頻繁に使われる英語のスラング。知っておくと、便利です。ただし、時と場合を見極めないといけないので、意味をしっかり把握するまでは、やたらむやみに使わないようにしましょう。
A
awesome すごい、すばらしい
B
bitch 意地悪な女、性格の悪い女、むかつく女。
*ネイティブの方が使っていても、汚い言葉だということを覚えておいてください。
よっぽどのことがない限り使わないほうが無難です。
boot
けりとばすこと。
I'm broke.
お金が全然ない、一文無しだ。
buck ドル。 3bucks 3ドル
buddy 仲間、友達。Hi,buddy.のように呼びかけにも使う。
bastard
いやなやつ
*これも汚い言葉です。
blown away 非常に驚くこと、感動すること
I was blown away.
*blow awayは吹き飛ばすこと。
boobs (女の人の)胸
*まあ女の人は使わないですね。
booze お酒、アルコール
C
cheesy 安っぽい。
chick 若い女の子。普通男の人が友達同士で使う。
cocky うぬぼれてる人、気取ってる人。
*本人に面とむかって言わないように。
comfy =comfortable(快適な)の口語。
couch potato 怠け者
*couchはソファーのこと。つまりソファーに座ったっきり動かない怠け者のこと。
creepy ぞっとする(もの、人)
crap くだらないこと。価値のないもの。
*使わないようにしましょう。
by とuntilの使い分
1.by
You need to send it by Monday.
(それ月曜日までに送らないと。)
*byは~までにという期限
2.until
You can keep it until Monday.
(月曜まで持ってていいよ)
*untilは~まで、という期間を表します。
英語のまぐまぐ!に選ばれました!濃いという日本語を聞くとはじめに浮かぶのはthick。
でも、このコーヒーは濃い、と言いたいときは
This coffee is strong.
のようにstrongを使います。
thickは濃厚、
strongは味が濃い、
という意味で分けられます。
Can I have 5 minutes ?
5分もらえますか?
という文章にさらに、もっとのmoreを入れて、
あと5分もらえますか?という文章にしてみてください。
答えは、
Can I have 5 more minutes.です。
英語のまぐまぐ!に選ばれました!I don't have time for this.
I don't have time~.だけを聞くと、時間がない、急いでいるように聞こえますが、実際のところは、
そんなくだらないことでケンカしてる時間なんかないよ。
という意味になります。
本当に急いでいるときは、
Sorry, I am in a hurry. (ごめん、急いでいるの。)
ときちんと言っておきましょう。
後回しにしがちな英語の発音。でも英語学習を続けるうちに、 実は英語の発音を知っているかいないかで英会話の上達に 大きく差がつくということに気がつきました。
発音は英会話上達のカギ
「発音なんて後から学べばいい」
「とにかく単語力!」
と思っていませんか?
実はMAYもそう思っていました。
単語力がないから英会話が上達しないのだと思い、
とにかく英単語を覚える毎日。
単語何千個とかいう英単語の本をかってひたすら覚えた時期もありました。
ノートにも書き込みました。
でも数日たったらまた忘れているんです。
覚えては忘れる、また覚えなおす、の繰り返しだったんです。
そんな英会話がまったく上達しないある日、
学校の先生(アメリカと日本人のハーフです)に、
「あなたはどうしてそんなに発音が悪いの!?」
って言われてすごくショックを受けたんです。
ひどいですよね~!一生懸命発音してるつもりでも
うまく発音できないんです。
MAYはもうくやしくて、発音を学ぶことを決意しました。
発音を勉強し始めてから驚いたことがありました。
英語の発音を学んだことで、英会話力が飛躍的に伸び、
一度覚えた単語は忘れにくくなったんです。
しかも短期間で英語が聞こえるようにまでなったのです。
・正しい発音で単語を記憶できるようになった
(スペルだけでなく音も頭に残るようになった)
・知っているのに聞き取れなかった英単語も聞き取れるようになった
・文章を音で覚えられるようになり表現力がアップした
英語の発音を学ぶことで、自然に私たちが日本語を学んだときのように 耳から英語を学べる。ようになり、 英単語をコツコツ暗記しなくても, 自然に語彙力や表現力がつくようになるのです。
だから本当に英会話を早く上達したい人は、英語の発音を学んだ方が絶対に得なのです!
英単語1つ、1つの発音を覚える必要もありません!
発音がなかなか上達しない方は、発音のルールを知らないはずです。
日本人は日本語の口の動きや舌の動きで、英語を発音しようとするので、
不自然な発音になってしまうのです。
発音のルールさえ学べば、あとは練習するだけです。
それだけで簡単にできるようになります。
よく似ているけど意味の違う表現でused to とbe used toがあります。
1. used to以前~していた
I used to work.
以前は働いていました。
2. be used to~に慣れている
I am used to living here.
ここに住むことに慣れています。(もう慣れました)
*この場合be used toの後に来る動詞の形に注意してください。
~ingという形になります。
agoもbeforeも~前という意味なので、日本語から英語に訳すと間違いやすいこの2つの単語。
この2つの単語を見分けるために、下の文章、表現を丸暗記してしまいましょう。
1. I went to my friend's house two days ago.
(今から)2日前に友達の家に行った。
*agoは、今の時点から前のことを指します。
2. the day before yesterday
昨日の前の日(つまり、一昨日のこと)
*beforeは、ある時点から前のことを指します。
MAYは文法をあまり勉強していない(というか学校以外ではしていません)ので、細かい文法用語はわかりませんが、こういうように文法を理解するときには例文を丸暗記してしまうのが、一番簡単だと思います。みなさんも試してみてください。
ほとんどの方がI'm tired.という基本表現を頭に入れていると思いますが、彼は疲れている、という日本語を直訳してついつい、He is tiring.と言ってしまう方もいるようです。
この表現も正しいのですが意味が全然違い、
He is tiring.
彼は疲れる(疲れさせる)人だ。
と言う意味になってしまいますので、気をつけましょう。
少し文法を理解してくると、よくある間違いが
interestedとinterestingの使い分け。
I am interested in her.
(彼女に興味がある。)
ここでinterestingとしてしまうと間違い。
I am interesting.だと、私はおもしろい(興味深い)人だ。
という意味になります。
forgetなんて簡単な単語をいまさら、、、かもしれませんが、意外に間違っている人が多いようなので説明してみます。
たとえば、
A: Where did you get this from? (これどこで手に入れたの?)
B: I forget. (忘れた=今も忘れている)
I forgot.は、忘れていた(でも今は思い出した)、
という過去の意味になるので間違いになります。
なんだか日本語のほうがややこしく思えますね。
Yahoo!JAPANのサービスってすごいですね。
もう利用されている方も多いかもしれませんが
Yahoo!学習情報でTOEICのリスニング問題やリーディング問題があります。
参考書や問題集についてくるリスニング用のCDでは、リスニングの問題が少なすぎると思います。その量ではリスニングは身につかないからです。
Yahoo!学習情報では、リスニング問題も毎日違うみたいですし、話す速度も速すぎずちょうどいいので、リスニングが弱い方は毎日聞く習慣にするといいでしょう。
英語のまぐまぐ!に選ばれました!aboutという単語は、よくでてくる英単語。
では、次の文の中にaboutを入れるとしたら、どこに入れますか?
I'll be back in an hour. (1時間で戻ってくるよ)
これを、だいたい1時間くらいで戻ってくるよ、という文にするには、
I'll be back in about an hour.
となります。
英語を話す方たちと知り合いになれた!が会話が続かない、、、と言う方、せっかくのチャンスも台無しですよね。MAYも英語でなかなか思うように話すことができず、困ったことがあります。
英語を話す方に共通なのが、まずは軽いあいさつから始まること。相手が初めて会った方なら、 Where are you from?やHow do you like Japan?といって軽い会話を始めます。
仕事をしている方なら、休みの日は何をしているのか聞くことで、何に興味があるのかわかりますよね。そこから話を広げていきます。
How was your trip?
相手が知り合いなら、基本的に趣味や日常のことについて話します。相手が答えたいような簡単な質問やコメントをしてみましょう。例えば、
How was your trip? (旅行どうだった?)
I love your hair! Where did you get the haircut? (髪型すごくいいじゃない。どこで切ったの?)
I've got a cold.-That's not good.Have you been working a lot?(風邪ひいちゃった。-それは良くないね。仕事忙しかったの?)
という風に会話をつなげていきましょう。
それから、ある程度親しくなるまでは、個人的なことは聞かないように。(たとえば、恋人、家族のこと性的なことなど)
コツは相手にとにかく話させること。 自分が話すより、相手の話や英語を聞くことはとても英会話の上達に役に立ちますし、相手にも好印象を与えます。
英語のまぐまぐ!に選ばれました!